AIと作る、 語用論ベースの日本語授業

文法は正しいのに、なぜか失礼に聞こえる そのずれの正体は語用論的転移の失敗です。 学習者の母語に典型的な癖を特定し、 ヒアリングからカリキュラム・教案・宿題までを 一気通貫で設計・作成できます。

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語用論に特化

教えるのは文法ではなく「場面のずれ」。学習者の母語の影響で出やすい言い方のクセをAIが具体的に洗い出し、日本で好まれる言い方との対比で授業を組み立てます。

設計から授業までE2E

ヒアリング→コース設計→教案→宿題をひとつの流れで生成。教師用の台本と生徒に見せる教材が分かれているので、オンライン授業でそのまま画面共有できます。

そのまま配れる教材

生徒配布物にはふりがなと母語訳を付けられます。作成データは端末内に保存され、生徒の個人情報はサーバーに保存されません。

作成の流れと消費クレジット

  1. 1ヒアリング5
  2. 2カリキュラム5
  3. 3教案12
  4. 4宿題8
  5. +母語訳4

カリキュラムは10回ぶんごと、教案・宿題は1回ごとに消費します(宿題はふりがな込み)。母語訳は任意のオプションです。

教師向けツール 語用論シラバスAIのクレジット見積もり例

  • FREE月30クレジット

    1コマトライアル

    計30クレジット

  • BASIC月300クレジット

    10コマ生成

    計約210クレジット

  • PRO月3,000クレジット

    40コマ×3コース生成

    計約2,475クレジット

クレジットは全アプリ共通です。教案と宿題は必要な回だけ生成できるので、実際の消費は使い方によってこれより少なくなります。

よくある質問

どんな教材が作れますか?

学習者のヒアリングから、カリキュラム・教案・画面共有用の教材・宿題(生徒版と教師版)までを一つの流れで作成できます。すべて場面に合った日本語を軸に設計されます。

オンライン授業でそのまま使えますか?

はい。画面共有用のビジュアル教材が生成され、教師用の台本と生徒に見せる配布物が分かれているので、Zoom や Google Meet などでそのまま提示できます。

生徒の個人情報は安全ですか?

生徒の氏名などの個人情報はサーバーに保存しません。入力は端末内で扱い、教材の生成には匿名化した情報だけを使います。

利用にはどのくらいの費用がかかりますか?

すべてのツールで共通のクレジットを使います。無料プランで1コマ分をお試しでき、コース1本の作成はベーシックプランでまかなえます。目安は上の見積もり表をご覧ください。

ふりがなや母語訳は付けられますか?

生徒に配る教材には自動でふりがなが付きます。母語訳は必要なときだけオンにでき、18言語に対応しています。

教案づくりの数時間を、数分に。 学習者の母語から「つまずき」を先回りして、 コース設計から教案・宿題までAIがまるごと下書き。 まずは無料で1コマ分を体験できます。

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